生徒作品

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生徒さん

蓋つきコーヒーカップは蓋とカップがぴったりするエッヂをつけるのとつまみをつけるのに苦労して作り直しをされてます。今回の釉薬は飴釉で統一しています。
生徒作品

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長年通われている生徒さんは撥水剤で模様をつけています。丸皿は白土に織部釉、角皿と薬味入れは赤土に織部釉です。コーヒーカップと楕円皿は絵付けをしています。
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今は轆轤挽きの練習中、いろいろな大きさや形ができますが、今回は全部織部釉を掛けています。手びねりで表札も作ってみました、小さなお花が指せるようになっています。
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手びねりで作ったお皿、模様は絵の具を入れた後針で削って渦々にしています。轆轤で挽いたコップは仕上げに少し力を加え波々になっています。少し高度な技術です。
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ペットのフードボールを上から見たらこんな感じです。器はラーメン鉢底にグリーンのガラス
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今年になって電動ろくろを始めた生徒さんですが、自分の飼っている猫ちゃんとお友達の猫ちゃんのフード入れを作りました。器の足の部分にそれぞれの名前をくりぬいています。絵付けも丁寧にされ、素敵な器が出来上がりました。
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絵を描くのが苦手ながら最近は呉須で一筆書きをされています。茶色いのは日本酒を入れる片口と可愛い土鍋の形をした酒肴入れ釉薬は飴釉で施釉
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轆轤挽きを始めて数か月、まだまだ1人では思うようになりませんが、お手伝いしながら欲しい作品をゆっくり揃えておられます。
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今年の模様は渦々に…(点々々です)城槌には黒で、赤土には白です。
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花瓶と湯飲み

20年ぶりに復帰した生徒さん、ぼちぼち感を取り戻している様子。